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例えば美味しいビールになったり

嵐さんとうぇすとくんがすき。

捨てられたいジャニーズ7選

 

イケメンには弄ばれたい派です!

 

というわけで今回7人のイケメンたちに弄んでいただくわけですが(ひどい)、もちろん彼らの性格がこんなにひん曲がっていると思っているわけではくむしろ

私の性癖がひん曲がってます

注意して進んでください(照れ)

 

 

横山裕

顔が綺麗な人をみると捨てられなくなりません?(真顔)横ちゃんの横顔って本当に美しいから横山なんて苗字をもらったんだ!って本気で思ったこともあります。重症です。そんな彼の場合、捨てそうなイメージがないから余計捨てられたい。横山さんに言われたい捨てワードは「…もう出てってくれへん?」ですよね!分かる!ああ、お姉ちゃんの彼氏とかいいですね(ゴミ)最初はお姉ちゃんにも私にも本気じゃないから一目惚れしちゃって泣かば強引に離れようとしない私にも優しくしてくれるけど、ほら横山さんってやっぱりお姉ちゃんに本気になっちゃうから。人を大切に出来る人だから。好き、、、。だから、その日も横山さんの家に押し掛けて「ゲームしたい!」とか言って甘えるんだけど、いつもなら「ええよ、しよか。」とか言って付き合ってくれてたのにその日は黙ってて。「…なに、どうしたん。体調でも悪い?」「もうあかんわ。」「なに急に。あかんって、なによ、なんで…」「あいつのこと、今はめっちゃ大事やねん。やから、もう出てってくれ。」あー!横山さんに選ばれなかった人生サイコー!!(性癖)

 

大西流星

いやほんと、ほんとにこんなブログに登場させてごめんなさい!!(スライディング土下座)

違うんです、よく考えてください皆様。りゅーちぇーに「分かった、もうお姉さんいらんわ」って言われたいですよね!?!?(迫真)西畑おじさん弄んじゃうりゅーちぇーに弄ばれたいですよね!?!?りゅーちぇーは高校生で、私はその高校のOGとして試験監督のバイトに行くんですよね。そのときめちゃくちゃ可愛いのに男の子感がある制服りゅーちぇーに見とれちゃうじゃないですか。終わったあと、廊下歩きながら「いいなあ、あんな同級生いたら楽しかっただろうなあ」って呟いて帰ろうとしたら「お姉さん、めっちゃ俺のこと見てたやろ」って突然声かけられたい~!!だめだと思いながら男子高校生、DKに弄ばれたい~!!(性癖)まあ全然ATMと化すんですけどね。こんな可愛い子と遊べて、しかも甘い言葉なんて囁いてくれるならお金とか出すわ(ゴミ)でもたまたま街でJKと遊ぶりゅーちぇー見つけちゃうじゃん?それが正しい姿だって分かってたけど、なんだかモヤモヤしちゃうじゃん。それて次会ったとき「…この前○○駅いたー?」なんて軽く聞いたら終わりです。「ふーん、お姉さんってそういうタイプか。」って急にワントーン低い声が。「や、ちが、ちがうの!」「分かった、もうお姉さんいらんわ。」じゃーね、って手を振って去るりゅーちぇーを忘れられないダメな大人になりたくてなれなくて…(各方面に土下座)

 

 

錦戸亮

亮ちゃんは既にめちゃくちゃすきな人がいるから。なんなら自分の妹とかだから。(流星の絆)でもちゃんとその気持ちは抑えなきゃいけないって思ってるし妹としてめちゃくちゃ大切にしてるんだよね(号泣)そんな弱味に私は漬け込むよ!たまたま亮ちゃんの恋心に気付いた私は「寂しいときは利用してや」なんて言うんだよね。ずるいオンナ~♡♡♡ それから亮ちゃんが耐えられなくなったときにだけ呼び出されて、亮ちゃんの好きにしていただいて。泣きながら眠る亮ちゃんの頭ひっそり撫でた過ぎる、、、。ちなみにこのときの私のスタンスは、『好きな人がいたって私の好きな人はこの人だからどんな形でも傍にいたいの』ってやつです(重い) でもだんだん亮ちゃんの心も苦しくなってきて、「あかん、こんなんあかんわ」って急に言い出すんだよね。ちょっとずつ涙が滲んできて私はここら辺で号泣してます。「そんなことないって…!私のことはええねん、亮がこれで少しでも楽なら…っ」「やって、俺とおんなじ気持ちなんやろ?ずっと半殺しみたいな、そんな…。あかん、やから、はよ…俺のこと忘れて。」半殺しみたいな気持ち、って亮ちゃんの口から言わせたい。(遠い目)

 

 

河合郁人

郁人くんと不倫したい人手挙げてー!はーい♡♡♡ 妻子持ちの郁人くんって需要しかないしリア恋でしかないよね?そんなの不倫したさしかないよね???

会社の上司の河合さんと仕事終わり飲みに行って、あとちょっとのとこで終電逃したい。その日、河合さんはちょっと仕事でやらかして飲んでベロベロになっちゃったから終電気にできなかったんだよね。いつもは奥さんと子供のために早く帰りそうだもんそこがいい~!!それで、「河合さん、タクシー呼びましょうか…?」「えー?別にいいよ安いとこ泊まるし。んー?お前も泊まる?」泊まる(即決)そりゃ安いホテルなんて泊まったら事は起きちゃう(言い方)それから何となく近い距離になりたいし二人のときは郁人さんって呼びたい。郁人さん(号泣)まぁ二人で飲みに行く回数が増えたりする。郁人さんが酔ったときだけ可愛がってくれるし愛してくれるの。だってシラフのちゃんとしてるときの1番は家族だもん、わかってるもん‥。(重い) でもその日は違うの。酔ったところを見計らって(なんてオンナだ) 「郁人さん、」って腕掴んだら「俺らってなんなんだろうね」ってちょっと冷たい声。「俺が悪かった。こんな中途半端なことして。」って。この日は酔いのベクトルが違ったんだよね。そんなことないよ、いやだよ、なんて声も届きません。「もう、終わりにしよう。」って机に一万円のタクシー代置いて帰ります。郁人さんはその日のうちに私の連絡先を消します。でも本当は酔っててなにも覚えてなくて、「今日朝見たらお前のLINE消えてたんだけど変えたの?」って聞いてくる。続く。(続く???)

 

 

伊野尾慧

 いのちゃんの顔見てたら「めちゃくちゃにされてえ、、、」って思うの私だけですか?え、されたいよね?笑いながら「なんで泣いてるの?」って言われたい顔してるよね???少し前のドラマ、見てなかったことを激しく後悔しているので、早くいのちゃんにサイコパス役を回してほしい。

そんないのちゃんは大学の学科の後輩。私建築学科じゃないけどいのちゃんに捨てられるためなら全然編入するわ(?) 他の大学がどうかはあんまり分かんないけど、うちには学科ごとに控え教室ってのがあって、控えでレポート書いてたら空きコマらしいいのちゃんがやってくる。入学当時、「今年の目玉はいのーくんだね!」って同期の子達が騒いでたから顔は知ってる、くらいの距離。だからお互い「あー…、お疲れさまです。」「うん、お疲れ。」って会話くらいで終わるんだけど、気付いたらいのちゃんが目の前の席に座ってる。「え、なんかついてる?」「いいえ、なんとなく気になっちゃって。」なんとなく気になっちゃう系男子になんとなく気になられたらもうそんなのなんとなく気になる界のTOPだね!(暴走) って気付いたらちゅーされたい(突然) それから二人だけの秘密の恋が始まるわけです。控えで待ち合わせして会ったり、下宿生の私の家に泊まりにきたり。でも本当はそういう人が何人もいる。同い年にも先輩にもすぐに気になっちゃって、って声をかけるいのちゃんの暇潰しの一部になりたい。しかもズブ沼だからもう抜け出せません。だから私ばっかり好きになるけどいのちゃんはずっとフラットで苦しくて仕方なくて、気付いたら(三回目)泣いちゃう。それであの台詞の出番です。「なんで泣いてんの?」あんたが好きすぎてだよ(激怒)でもいのちゃんはそういうの求めてないし、「そっか、じゃあ俺いない方がいいね」ってにこってして去ります。好きです。

 

 二宮和也

捨てられたい界のTOP降臨です!!!!逆にみんなタバコ吸ってる二宮さんにベッドで「色々もう面倒なんで、終わりにしてもいいですか」って冷たく言われる妄想したことないの?私はあるよ!!(大声)

この際アイドルの二宮和也のオンナになりたい。たまたま飲み屋で隣になって、いつもならそれこそ面倒が起きるから女になんか声かけないけどその日は気分がよくてつい話しかけちゃった相手になりたい。いや前世徳積みすぎだろどうした。まぁなんだかんだ結構話盛り上がっちゃってお互いめっちゃ酔うんだけど、タクシー一緒に乗って、ああ帰らなきゃ二宮さん先に帰した方がいいだろうけど家知られるのなんてやだよね。って高速で頭を動かし自宅の場所を伝えようとしたら遮られてホテル名さらっと言われてタクシーが発車してほしい。「なに、このまま帰っちゃっていいの?」の「このまま帰すとでも思いました?」、どちらがお好みですか!?!?(必死) 二宮さんがやっすいホテルでオンナ抱いてるとことか想像したらヤバイですよね?ヤバくない要素とかないよね?それから数回会うんだけど、やっぱアイドル二宮さんにはパパラッチも追ってきてるわけじゃん。多分その日、パパラッチっぽい姿見かけて我に返るんだよね。で、事が終わって()あの台詞。「面倒ってなに?ちゃんと別々に来るし…、」「それでバレたときアナタ責任それますか?」「…っ」「俺にもそんな責任とれないの。ごめん。…ありがとう。」本当は私と同じくらい二宮さんも私に惹かれてたんだけど(唐突)こういう感じで始まったからなんかちょっと言い出しにくくて。しかも報道陣に追われたり、世間からの目とかそういうものに晒したくなくて突き放してくれるの。本当はパパラッチの姿みるまで恋に浸るくらい好きなのに~!!(うるさい) 二宮さんの「初めて幸せになってほしいと思った女」になりたい人生でした。あー!二宮さんがいてくれたらどんな不幸だって幸せに変わるよー!!(自担贔屓)

 

 

濱田崇裕

ハイ抱かれた。濱田さんはもう存在してるだけで全オンナ抱いてるから。ギラギラブベイベー聴くたびに「お前だけやで」の濱田さんに苦しくなる。だってあれ、「(あーもう面倒くさいなほんま静かにしててや…)お前だけやで」ってイメージで録ったって言ってましたよね!?(盛り気味)好き、、、。

というわけで私は数多いる「気が向いたときに連絡するオンナ」になるんですけど、もちろん会うのは崇裕から電話が来たときだけなんです。でも私の家までちゃんと来てくれるの‥。「今なにしてるん?」「家でDVDでも見ようかなって思ってたとこー。」「俺もいこかな。ご飯食べたん?」「んー、ちょっと小腹空いたかも」「お、じゃあポップコーンとなんか買っていくわ!それまで見たらあかんで~」こういう優しさに何度も『ちがう、崇裕にはたくさんこういう人がいるから慣れてるだけだし、私たち付き合ってないもん‥。』って苦しくなりたいよね!!えーならない!?まぁこんな日が続くんですけど、当たり前に私は崇裕を好きになるじゃん。だって優しいくずが好きだもん(開き直り)(私の妄想の崇裕がくずなだけで崇裕はくずではない) そうするとさ、恋する乙女と言うものは欲望が尽きなくなってさ…(遠い目) 「…明日とか、空いてたりしないの?」なんて聞いちゃうよね!そりゃね!いつも朝になると仄かなタバコの匂いだけを残していなくなっている崇裕に朝御飯つくって、「めっちゃ家庭的やなあ」「せやろ!私やったらいつでも朝御飯作ってあげるのになあ」「おー、じゃあ嫁にでも来てもらって毎朝作ってもらおかな」みたいな会話もしたくなるよね!!でも崇裕が好きなのは家庭的な女じゃなくて都合がいいオンナだから。「明日?…あー、あかんわ、仕事遅いねん。ごめんなあ。珍しいやん、なんかあった?」「実は…、っや!なんでもない!聞いてみただけー。」ここがポイントです。ただでさえオンナから予定を聞かれて面倒メーターが上がっているのに明らかになにかがある言い方をしながらなんでもないと言う!ハイ!アウト!そのあとさっと私の連絡先はブロックされます。ええ。なにもなく、「また連絡するわな」って去るのにもう、これきりです。次の日、実は誕生日だったんだけどな、って泣きながら笑いたい冬(完)

 

 

イケメンよ。自由に恋愛してくれ。(遺言)